MMIの特徴

無料!

震災後の日本を元気にしたいとの想いから、本システム・サービスを作りました。当面は無料です!

※詳細な利用規約ライセンス条件に関する情報は左記リンクよりご確認下さい。

サーバーは貴社では保有不要です。(クラウドサービスです)

MMIサーバーはクラウドサービスとして提供いたしますので、貴社で設備を保有・設置する必要がありません。

「メッセージ」は自動的に最適化されて選択されます。

貴社の広告文・URL、社内連絡などの「メッセージ」はご登録頂いたら、後は従業員の方がメールを作成する度に自動で選択されます。送信するメールの「宛先」/「発信部署」、メッセージの「重み付け」などに応じて、最適なメッセージをMMIサーバーで選択します。

メールの宛先により「メッセージ」を自動で切り替えます。

メッセージに「社外向け」「社内向け」「〜社向け」「〜様向け」の区分を登録することが出来、メッセージ挿入時には送信するメールの宛先を元に、上記区分別にメッセージを選択します。

例: 社外向けメール=「新製品発売開始しました!」/社内向けメール=「本日 『XXX』のプレスリリースしました。」

発信元(部署)に応じて「メッセージ」を切り替えます。

メッセージを「全社向け」「XX営業部」「マーケティング部」「経理△△課」などのグループに分けられます。

例: 食品営業部=「今日のお薦めレシピはこちら」、IR部=「本年度の決算発表を行いました」

「メッセージ」は「重み付け」が考慮されて選択されます。

全社で重要と思われるメッセージは出現させる頻度を上げる、といったようなメッセージの「重み付け」が 可能です。「重み付け」により、メッセージの出現頻度が変わります。

例: 注目の新製品:出現頻度=10、「食卓に夢を」のような通常の会社スローガン:出現頻度=1

「メッセージ」はメール送信前に確認出来ます。

ビジネス上、メールは色々な目的で送られます。(事務連絡、お礼、お詫び 等々)挿入するメッセージが適切なものか、メール送信前にメーラーで確認可能です。また、「今回は挿入しない」「別のメッセージを取得する」ことも可能です。

「メッセージ」の浸透状況が統計として確認できます。

どのメッセージが最も多くメールに挿入されているか、どのメッセージURLが最も多くクリックされているか(CTR:クリック・スルー・レートなど) レポートで状況を確認することが出来ます。[一部開発中]

※URLのクリックに関する情報は、対象となるページに対するリダイレクトページを別途御社にて組み込んで頂く必要があります。

セキュリティについて出来る限りの配慮をしております。

サーバーは非常に堅固なクラウドサービス Microsoft Azure 上で運営しております。また、クライアント〜サーバー間の通信はSSL暗号化対応。サーバに格納されるデータは暗号化、パスワードはハッシュ化。 各種プログラムは可能な限り「IPAウェブアプリケーションのセキュリティ実装 チェックリスト」準拠。 何重もの「壁」を設けております。セキュリティに関する詳細はこちら

こんなに「直接的」「効果的」なコミュニケーションツールは今までありませんでした。

会社は毎日Eメールをお客さんに送りますね?取引を広げて増やす為に、日常的に目を通してもらえるEメールは「絶好の広告媒体」じゃありませんか?!
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