MMIの仕組み(構成図)

法人ユーザー登録

  • ① まずはMMIの利用登録を行います。
  • ② 仮登録完了のメールがシステム管理者の方に送られるのでその中のURLをクリックします。
  • ③ 本登録完了のメールが送られ、法人IDが採番されます。
  • ④ 法人ID、システム管理者メールアドレス、設定したパスワードでMMIサーバにログインします。
  • ⑤ 「社内メールアドレスドメイン」を登録します。

    ※社外向け/社内向けメールの判別に利用します。社外向け/社内向けメールの判別に利用します。社外向け/社内向けメールの判別に利用します。社外向け/社内向けメールの判別に利用します。社外向け/社内向けメールの判別に利用します。

  • ⑥ 「メッセージ」をシステム管理者の方が登録します
  • ⑦ 必要数の「MMI利用ライセンス」を登録します。

    ※現時点ではMMI利用ライセンスは無料です。

  • ⑧ システム管理者の方がMMIクライアントソフトのインストール用ファイルをダウンロードし、同時に法人シリアルIDを入手します。(画面に表示されます)

クライアントソフトインストール

  • ⑨ システム管理者の方が従業員の方々にMMIクライアントソフトのインストール用ファイルを配布すると共に法人シリアルIDを通知します。

    ※インストール用ファイルの配布は、メール添付送付、貴社でお持ちのファイルサーバーからのダウンロード、貴社イントラネットからのダウンロードなどの方法が可能です。

  • ⑩ 従業員の方々がご利用されるPCにMMIクライアントソフトをインストールして頂きます。

利用者ユーザー登録

  • ⑪ MMIクライアントソフトインストール完了後、Outlookの初回起動時に、ユーザ登録を行って頂きます。

    ※法人シリアルIDと従業員の方のメールアドレスを入力頂きます。

  • ⑫ ⑪の情報を元にMMIサーバー側で「ユーザー登録」を行います。

    ※ユーザー登録が「自動登録」設定になっている場合

これで準備完了です(メール本文へのメッセージの挿入)

  • ⑬ 従業員の方々がメーラーでメールを作成し、「送信」操作を行うと、MMIクライアントソフトが始動し、そのメールの宛先の情報を基にメッセージの取得要求をMMIサーバに対して行います。
  • ⑭ MMIサーバは宛先情報、送信者と登録されているメッセージの「出現頻度」などを参照し、メッセージを1つ選択します。
  • ⑮ ⑭ のメッセージを受け取ったMMIクライアントソフトはメーラーの画面上、下記のポップアップを表示します。


※実際の画面は若干内容が異なる場合があります。

※左から順に
・ 表示されたメッセージを挿入してメール送信する
・ 別のメッセージをMMIサーバーより再取得する
・ 挿入しないでメールを送信する
・ 送信をキャンセルする

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